プロフィール

別れを受け入れられない私の醜態とS君の言葉

人は受け入れられないことや、理不尽なことに見舞われると、精神が病んできます。私もそうでした。お恥ずかしいですがその醜態をさらけ出します。
プロフィール

車の助手席の髪の毛は、S君の新しい恋人の髪の毛

遠距離恋愛のS君との結納はできなくなりました。それはS君の車の助手席に私とは違う髪の毛が落ちていたからです。その髪の毛の持ち主は誰なのか?どうしてこうなったのかを綴っていきます。
プロフィール

今までと何かが違うS君と私がみつけたもの

7年間付き合った遠距離恋愛のS君との結納はなくなりました。これは私の人生にとって2番目に辛い出来事でした。
プロフィール

結納目前で会社を辞めた私、22歳

毎日の仕事が嫌で嫌で仕方がなかった私。S君が大学を卒業するころに私は会社に退職届を出しました。
プロフィール

S君からの同棲の申し出を断った私。

恋愛にうつつを抜かした私は、ダメな社会人でした。会社を辞めたい私はもう結婚に逃げたい心境でした。ですがS君はまだ大学生。卒業まで待たなければなりません。
マイブーム

マコモをすすめた家族の声

マコモは健康に良いと虜になっってしまった私は、家族にすすめるようになりました。その結果家族がどうなったかの記事を書いていきます。
マイブーム

マコモ150日目の私の反応。

前回の私の酷い体調不良により、マコモと出会い取り入れるようになりました。そして今日で150日が経過しました。今の私の体調の変化について綴っていきます。今後の決断も宣言していきます。
プロフィール

恋愛命の私は当然ごとく、社会人の劣等生。

恋愛だけにエネルギーを注いだ私も、短大を卒業したら社会人になります。今までおろそかにしてきたことが、社会人の私につけとして回ってきました。
プロフィール

初めて付き合った遠距離恋愛の彼、S君について

初めて付き合った遠距離恋愛の彼は、私の人生にとって大きな影響を与えたことには間違いないです。忘れないうちに人物像を綴ります。
プロフィール

全てを恋愛にささげた、私の短大生活

高校生の時に初めて彼氏ができて付き合うようになりました。あっという間に高校生活も終わり、二人はそれぞれの進路に進むことになり、遠距離恋愛が始まりました。
タイトルとURLをコピーしました