コロナ感染

もっと勉強したいこと

コロナ感染に負けないために私が備えるもの

昨年の夫のコロナ感染と、自分の体調不良で健康に関していろいろ勉強するようになりました。今でもコロナの感染者は増えており、誰がかかってもおかしくない状況です。今の私が考えるコロナ感染対策を綴ります。個人の意見としてとらえてください。
マイブーム

マコモをすすめた家族の声

マコモは健康に良いと虜になっってしまった私は、家族にすすめるようになりました。その結果家族がどうなったかの記事を書いていきます。
コロナ感染

夫のコロナ感染から、備えておきたいもの

夫がコロナ感染しましたが、回復したので、全てが穏やかになりました。でも、もうすぐいつものように冬が来ます。冬が来る前、コロナがまたはやる前の今こそ、備える時です。
コロナ感染

血液検査のDダイマー0.8で、職場復帰の許可が出た。

退院後、徐々に回復している夫。血栓予防の薬を飲んでいたが、いったいいつ職場復帰ができるのか?経験したこともないコロナに感染して、先はどうなるか、見通しがたたなかった。早速かかりつけ医に受診した夫。やっと血液検査の結果が出て、職場復帰OKと言われて、ほっとした。
コロナ感染

退院して10日経過。焦る夫と止める私。

コロナ感染から退院して10日が経過した。夫の船では、同じ感染者の半数以上は、もう職場復帰している。夫は早く職場復帰をしたいと思っているが・・・。
コロナ感染

家に帰ってきた夫を見て、命がつながったと実感した。

急遽退院した夫。夫が私のそばに来て、ちゃんと退院したんだと実感した。その姿を見て、やはりコロナでの闘病生活は大変だったと思った。
コロナ感染

もしも退院できるなら、一刻も早くお願いします、と願い出た夫。

入院して治療して、もう入院の必要ないのなら、一刻も早く外に出たかった夫。それはなぜなのか?今まで、入院したことがなかった夫が感じたものは何だったのか?
コロナ感染

もう夫を病院におまかせして、未来を信じる。

夫があっという間にコロナに感染。この時、感染爆発、医療ひっ迫で入院できず亡くなるという報道も流れる。夫もスムーズに入院できない困難な道のりだった。でも結果病院に入院できた。色々不安はあるけれど、まずは入院できたことに感謝。そして病院にお任せして、未来を信じる。
コロナ感染

発症から11日目の9月7日に、やっと入院。

酸素濃縮器につながれて、やっと待ちに待った入院。コロナは短時間でも感染し、人の未来を左右する恐ろしい病気です。本当に、気軽に、人ごみに行くことはしない方がいいです。感染しないのが一番の幸せです。
コロナ感染

自宅療養中に容体が急変して、入院先が見つからず亡くなりましたの報道ばかりで、気が狂う。

入院が必要な夫。酸素飽和度91%なのに、医療的な措置を受けられず、悪くなるばかり。夫からもう覚悟してと言われる。こんなに早くこんなことになるなんて、と私は泣いた。できることは、祈るのみ。
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